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店長コーナー

福島 裕子

ご来店誠に有難うございます!
英国が大好きな店長、福島です。

当ショップは、ジョンストンズを手に入れたいあなたの為に、英国の正規品取扱店からアイテムをお取り寄せ・お届け致します。
ご希望のアイテムが当ショップにない場合でも、諦めずに是非一度お問い合わせ下さいね♪

その他にも、ご要望・ご質問等がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

皆様に喜んで頂けますよう、精神誠意対応させて頂きます。では、ごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい☆

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【ご注文受付 電話番号】
06-6423-8231
受付時間 10:00-16:00(土日祝日の定休日除く)
*留守電の場合、メッセージをお願いします。
ご相談・お問い合わせはメールでお願いします。
*メールでのお問合わせは24時間受け付けております。
■カシミアストール・マフラーのお手入れ方法

ジョンストンズのカシミアストールやマフラーは
少々のことではいたんだりいたしませんが、
お手入れをしていただくと、より長く、きれいにお使いいただけます。

ジョンストンズを長年ご愛用いただくためのお手入れ方法をご紹介させていただきます。

1. 帰宅したら、ストールやマフラーを軽く振りさばいて、ホコリやチリをざっと落とす。

    


2.カシミアブラシをお持ちの方はカシミアブラシでブラッシング。

 

  カシミアブラシをお持ちでない場合は、清潔で柔らかいタオルや布でそっとなでる。
  毛羽立ちや生地を痛める原因になるので、こするのは厳禁です!

  フリンジ部分にブラシをかけると、フリンジがほどけてしまいますので
  フリンジ部分のケアは、タオルか布をおすすめします。

  雨の日のお出掛けだった場合は、陰干しをしてからブラッシングを。
  濡れた状態でのブラッシングは、生地にもブラシにもよくありません。

  ちなみに、店長の福島は、雨の日はハンガーを2本使って干します。
  1本にかけて干すより、風通しがより良くなると思いませんか?



3.ハンガーにかけて、風通しのよい場所におき、湿気をとばす。

  毎日使わないという方は、湿気を1日とばしてから、
  クローゼットにしまいましょう。

  忙しくてブラッシングまでは・・・という方は、ハンガーにかけるだけでも。

  使った状態で放っておくと、残った体温でシワになりやすく、
  湿気がこもって汚れが定着してしまいますので、
  せめてハンガーにかけるようにして下さいね。



■おすすめのカシミアブラシ

 カシミアはデリケートな素材ですので、天然獣毛の中でも特に馬毛がいいそうです。

 以下の条件を満たしているのが理想とのこと。

  *馬毛
  *キメが細かい
  *こしがある
  *毛足が少し長い


 ちなみに、店長が使っているブラシは、こちらで購入しました↓

   ブラシの平野

 通販も手軽でいいですが、百貨店などの実店舗ですと、
 使い方なども詳しく説明していただけるので、そちらもいいと思います。


■カシミアブラシの使い方

 1.ブラシの側面を生地にあてる
 

 2.手首を回しながら、生地の表面を軽く払うようにして、一定方向にブラッシング
 

 3.最後に、一定方向に大きくゆったりとブラシを動かして仕上げます。

 

 ブラシできめを整えておくと、生地に汚れがつきにくいそうですので
 時間に余裕のある方は、お出かけ前のブラッシングもおすすめです。


カシミアストール・マフラーのお手入れ法


ジョンストンズのカシミアストールやマフラーは、少々のことではいたんだりいたしませんが、お手入れをしていただくと、より長く、きれいにお使いいただけます。

ジョンストンズを長年ご愛用いただくためのお手入れ方法をご紹介させていただきます。

オススメのお手入れ方法

1.帰宅したら、ストールやマフラーを軽く振りさばいて、ホコリやチリをざっと落とす。



2.カシミアブラシをお持ちの方はカシミアブラシでブラッシング。



カシミアブラシをお持ちでない場合は、清潔で柔らかいタオルや布でそっとなでる。
毛羽立ちや生地を痛める原因になるので、こするのは厳禁です!

フリンジ部分にブラシをかけると、フリンジがほどけてしまいますのでフリンジ部分のケアは、タオルか布をおすすめします。

雨の日のお出掛けだった場合は、陰干しをしてからブラッシングを。
濡れた状態でのブラッシングは、生地にもブラシにもよくありません。

ちなみに、店長の福島は、雨の日はハンガーを2本使って干します。
1本にかけて干すより、風通しがより良くなると思いませんか?

3.ハンガーにかけて、風通しのよい場所におき、湿気をとばす。

毎日使わないという方は、湿気を1日とばしてから、クローゼットにしまいましょう。

忙しくてブラッシングまでは・・・という方は、ハンガーにかけるだけでも。

使った状態で放っておくと、残った体温でシワになりやすく、湿気がこもって汚れが定着してしまいますので、せめてハンガーにかけるようにして下さいね。


おすすめのカシミアブラシ

カシミアはデリケートな素材ですので、天然獣毛の中でも特に馬毛がいいそうです。

以下の条件を満たしているのが理想とのこと。

*馬毛
*キメが細かい
*こしがある
*毛足が少し長い


ちなみに、店長が使っているブラシは、こちらで購入しました↓

ブラシの平野

通販も手軽でいいですが、百貨店などの実店舗ですと、使い方なども詳しく説明していただけるので、そちらもいいと思います。


カシミアブラシの使い方

1.ブラシの側面を生地にあてる



2.手首を回しながら、生地の表面を軽く払うようにして、一定方向にブラッシング



3.最後に、一定方向に大きくゆったりとブラシを動かして仕上げます。



ブラシできめを整えておくと、生地に汚れがつきにくいそうですので、時間に余裕のある方は、お出かけ前のブラッシングもおすすめです。